高い技術とエビデンス(科学)に裏付けられた、安全・確実で最も効果の高い外科治療を私達の患者さんに提供いたします。
減量手術の概要
減量・糖尿病外科センター 副センター長
Yosuke Seki
1997年 大阪大学医学部卒業(医学博士)
公立学校共済組合近畿中央病院、大阪大学大学院消化器外科、大阪国際がんセンターを経て、豪州フリンダーズ大学消化器外科、米国ミネソタ大学外科、2009年より四谷メディカルキューブ 減量・糖尿病外科センター、現在に至る。肥満症・糖尿病に対する外科治療(減量・代謝改善手術)ならびに難治性胃食道逆流症に対する外科治療(腹腔鏡下噴門形成術)のスペシャリストとして、国内屈指の経験症例数を有している。
日本内視鏡外科学会国際委員、学術委員、教育委員、内視鏡下縫合結紮講習会コーディネーター。2023年、川村症(日本肥満症治療学会)受賞。
一般社団法人GERD・LPRD診療ネットワーク理事長。論文、学会発表、講演、メディア出演など多数